毎月19日は法華寺の七面大明神様のご縁日📅💡
今日はポカポカいい天気🌺🌼境内のお花も誇らしげに咲いています🎵(*’ω’*)
11:00からは読誦会🎤18:30からは法華経の内容をともに研鑽する勉強会📖
日々の御守護の御礼に💓まずは皆で感謝のお経(^^)/
おチビちゃんも頑張ります✨
19:00大広間に移って法華経講義🏠
法華経の第一章「序品第一(じょほん)」
法華経の成り立ちから解りやすくお話ししました🎤( ..)φ
『隋他意』…自分の気持ちは心の内に抑え相手の力量を鑑みて説く。
『随自意』…自分の意に従って真実(本当の話)を説く。
釈尊は四十二年間を費やして人々の心を教え導かれ、やっとの思いで法華経を説く時が来た。生きとし生けるもの。人間も人間で無いものも。私達から見える人・見えない人。ありとあらゆる階層に対して法を説きすべてに大慈悲心を持って救おうとする釈尊の姿勢。
しかし弟子たちの動揺を取り除く為に大地を六通りに揺らす『奇瑞』を顕す。釈尊は眉間にある白毫(渦巻く白い毛)から光を放ち、地獄・餓鬼・畜生・修羅・人間・天上界の六つの世界に於いて、生まれ変わり死に変わりしている人間の有様を照らし出した。又、それぞれの国に於いて仏が人々を教え導く姿、僧侶や信者、菩薩が修行をする姿。そして仏がお亡くなりになった後の舎利(遺骨)を供養する七宝の塔まで見せた。
『何の因縁をもってこの瑞ある』…何故この様な奇瑞が起ったのだろ?と疑問を感じ「知恵をつかさどる文殊菩薩」に対し皆が質問。
文殊…私は過去にこのような奇瑞を見たことがある。数えることが出来ない位、遠い昔に「日月灯明仏」と言う仏が居た。日月灯明仏は人々の能力に応じて様々な教えを説き、そして日月灯明仏が入滅の折には、また同じ名前の「日月灯明仏」が何度も何度も現れ人々を導いた。そして最後となる日月灯明仏の時代のことだ。先程の釈尊と同じように「無量義経」を説き「無量義処三昧」の瞑想に入ると同様に様々な奇瑞が顕れた。
次回に続く…。
難しい言葉を使わずに例題をあげて分かりやすくお話しします🎤ご興味がある方はどうぞ💓(^^)/







ジンジンするので見てみると👀握り拳ほどの「コブ💡」痛すぎる(; ゚Д゚) /
「ふくろはぎ」の筋肉じゃないのよぉ💦その下が膨れ上がって痛い🏥チクショーいつかブン投げてやる( `ー´)ノ
慰霊法要の導師を務めさせていただきました🎤
「越佐」とは新潟・長岡・佐渡を含む日清・日露・先の大戦で殉難された14600霊に対して
沢山の関係者の方々が力を合わせ「法要を立ち上げた」ご尽力に感謝し、また「御霊に対し手を合わせ感謝と慰霊を祈る」。素晴らしいことですね🎵
おチビちゃん「わんわん🐶」の為にベットを用意してあげるらしい✨
100円ショップで買ってきた箱にパーティー用の首飾りを敷き詰め💡
デコレーションのシールとリボン🎀
物作りが得意なおチビちゃん(*’ω’*)なかなかの腕前です💪
チビちゃんお気に入りのブランケットをかけて完成💡わんわん🐶良かったな🎵
どうやら「学校のお手伝い習慣」らしいけど、文句を言わず励む子供たちの姿に感動✨(*’ω’*)/
「お掃除ありがとう🎵」と抱きしめたら…【うん‼】と恥ずかしそうに答えるお兄ちゃん💓
「よ~く働くなぁ💡」本当にありがとう(^^)/上手にできたね🌱
その出生は悲しいドラマから始まりました📺
安兵衛の生母「るい(仮称)」さんは法華寺に眠っていますが〔どうやら産後の日だちが悪しく一週間~10日程〕で赤子を残しお亡くなりになられたそうです💦
「幼子を残し逝かなくてはならない母の思い💔」安兵衛とて「まぶたの中のお母さん…」
「情に厚く・涙もろい」安兵衛武庸の人間味はここから始ったのかも知れません✨
今日5月12日は安兵衛の生母「るい」さんの355回目の祥月命日。
至福の一杯🍺自家製の漬物✨(キムチは市販の物💡)
体を動かした後の一杯は旨すぎる🎵(*’ω’*)/
ビフォー&アフター
今日は選定した枝をクリーンセンターに運びます🚚
新発田市のクリーンセンターは安価な代わりに規定が多く、枝の太さが10㌢未満&長さが180㌢未満。細かく切り落とさないと受け付けてくれない(;’ω’)/有難いけど面倒だなぁ💦








皆さんは「天ぷら」を想像すると思いますが、本田家は筍と言ったら「フライ🍤」✨
塩コショウが効いた「あつあつ筍フライ💡」旨めかった💓(*’ω’*)




